ごはんレポート

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日本全国の美味しいごはんをレポートします。


ごはんレポートの記事一覧

【玄米マイスターになるには?】玄米マイスター資格養成講座

【玄米マイスターになるには?】玄米マイスター資格養成講座

今、玄米の健康や美容効果に注目する人たちが取得を目指す、認定資格「玄米マイスター」をご存知でしょうか。玄米の基礎知識や、食生活への上手な取り入れ方を学ぶことができる人気の講座です。さらに、食の大切さ、日本食文化や地域の料理を伝える、食育リーダーの育成までを視野にいれています。玄米に興味のある人はぜひご覧くださいね!


【春の極上ソトごはん】お花見にお節句に。春を詰め込んだお重をおともにピクニック!

【春の極上ソトごはん】お花見にお節句に。春を詰め込んだお重をおともにピクニック!

待ちに待った春到来!日を追うごとに暖かくなって木々が芽吹き、サクラのつぼみもほころんで、気持ちもワクワクと浮き立ちます。こんな時こそ、青空の下でピクニック。「ごはん屋便」でおいしいごはんを用意したら、お好みの具材をプラスオン。さあ、みんなでお花見やお節句を楽しみましょう!


大注目!2017年産米の食味ランキングで特A米が発表

大注目!2017年産米の食味ランキングで特A米が発表

2017年産米の食味ランキングが発表されました。毎年、お米業界のみならずお米好きが注目する結果は?ぜひご覧ください。


 -酒造見学ツアー参加者募集!-クラウドファンディング風酒米作り便り[2]

-酒造見学ツアー参加者募集!-クラウドファンディング風酒米作り便り[2]

編集部も応援している「クラウドファンディング風酒米作り」。いよいよ最終工程、お酒造りの酒蔵見学ができる貴重なツアーの参加者を募集します!


楽しくて美味しい!『第二の故郷づくりプロジェクト』

楽しくて美味しい!『第二の故郷づくりプロジェクト』

「第二のふるさと」を持てる、楽しくて美味しいプロジェクトを発見しました。故郷のなり手にふさわしい理解のある農家さんと繋がって、農家さんがいつも食べているお米を直接送ってもらって、会いにも行ける。そんな温かい試みです。


【2017年好調カテゴリーランキング】今年も甘酒がトップ!

【2017年好調カテゴリーランキング】今年も甘酒がトップ!

2017年の「消費者の平均購入金額がアップした日用消費財」を見てみると、伸び率のトップ3に「甘酒」「米飯用穀物(もち麦など)」がランクイン!意識調査の結果から好調の理由がクローズアップされました。


【11月23日】ごはんに関わる大切な記念日・新嘗祭以外にも

【11月23日】ごはんに関わる大切な記念日・新嘗祭以外にも

11月23日の新嘗祭(にいなめさい)はごはんに関する重要な祝祭日としてとても有名ですが、実はこの日、他にもいろいろなお米の記念日に制定されているのをご存知でしょうか。今回は11月23日の2つのごはん記念日をご紹介します。


日本のおいしいお米を世界に - ごはんグルメトレンド[2]

日本のおいしいお米を世界に - ごはんグルメトレンド[2]

農林水産省によると、日本人1人当たりのお米の消費量は年々減少し、2015年度には、ピーク時の約半分になりました。ところがその一方で、世界中に日本食レストランが増えています。今や日本のお米は海外で人気が高まっているのです。今回は、日本のお米の輸出事情について調べてみました。


【AKOMEYA厨房】特別なお昼を楽しみたい 大人の銀座贅沢ランチ。

【AKOMEYA厨房】特別なお昼を楽しみたい 大人の銀座贅沢ランチ。

今話題のお米のライフスタイルショップ・AKOMEYA(アコメヤ)銀座。その奥にある「AKOMEYA厨房」はおいしい炊き立てのごはんを中心に、独自の目利きが選んだ調味料がふんだんに使われたランチメニューで行列ができる人気店です。 


ごはん界に押し寄せるカラフルな波 - ごはんグルメトレンド[1]

ごはん界に押し寄せるカラフルな波 - ごはんグルメトレンド[1]

今年、色数が豊富でSNSばえするカラー酢飯が登場! ついに、ごはんの世界にもカラフルトレンドが到来したようです。食の見た目がますます変化していく中、カラー酢飯誕生の背景やカラフルブームの要因を追ってみました。


日本の米の作り手に聞く[1] - 小田原 志村屋米穀店 志村成則さん -

日本の米の作り手に聞く[1] - 小田原 志村屋米穀店 志村成則さん -

自らが生まれ育った小田原で、明治から続く米穀店を盛り立てながら、米作りに取り組む人がいます。 その人の目には、米づくりをめぐる環境や地域のこと、田んぼのこれからはどのように映っているのでしょうか。


クラウドファンディング風酒米作り便り[1] -田植え後の田んぼ-

クラウドファンディング風酒米作り便り[1] -田植え後の田んぼ-

gohanも応援している「クラウドファンディング風酒米作り」。酒米の「愛山」を自ら育てて、茨城県の磯蔵酒造で仕込み、自分だけのお酒を楽しめるという体験型のプロジェクトです。田植え後、順調にすくすく育っている稲の様子が届きました!


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