秋に関する記事


秋の気配が深まりゆく「二十四節気七十二侯」9月の暦

秋の気配が深まりゆく「二十四節気七十二侯」9月の暦

暮らしの中で季節を感じる指標「二十四節気七十二侯」。古代中国で考え出されて日本に取り入れられ、長い年月を経て日本の気候風土に合うように調整されて、いまや日本人の暮らしに欠かせないものに。「二十四節気七十二侯」を知って、季節の移ろいをいち早く感じ取り、心豊かでな暮らしを育みましょう。


【秋の極上ソトごはん】実りの秋が到来!澄んだ空の下、ハイキングや行楽に季節を感じるまぜごはんを!

【秋の極上ソトごはん】実りの秋が到来!澄んだ空の下、ハイキングや行楽に季節を感じるまぜごはんを!

雲が高く、空気が澄んだ秋は、野山へのお出かけにぴったりの季節です。きのこや栗、銀杏などの山の幸、サンマや牡蠣、秋鮭などの海の幸も市場に出回って食欲倍増。そんな秋の味覚を「ごはん屋便」のごはんに合わせておいしい行楽ごはんに! 混ぜるだけ、乗っけるだけのカンタンクッキングでOK。わっぱや竹カゴに詰めて、みんなと一緒に出かけましょう!


日本の収穫祭は、お米で祝おう。米で楽しむハロウィーン「Oh!米(マイ)ハロウィーン」

日本の収穫祭は、お米で祝おう。米で楽しむハロウィーン「Oh!米(マイ)ハロウィーン」

「小さなこどもがいて繁華街に行けない」「仮装には抵抗がある」などの理由から、ハロウィーンに参加すること自体を断念している方も多いようですが、ハロウィーンの楽しみ方は仮装だけではありません。そごう・西武では、秋の収穫物の代表格である「米」をテーマとしたハロウィーン限定ごはんやおやつが登場、先着でかわいいお化け手ぬぐいがもらえるなど、老若男女問わず楽しめるハロウィーンを提案中です!


【ごはん歳時記 10月】手間はかかるが秋の味覚、栗ごはん。

【ごはん歳時記 10月】手間はかかるが秋の味覚、栗ごはん。

10月はみのりの秋、真っ盛り。お米は新米。山には栗やキノコがいっぱい。 旬の食材を使っての炊き込みごはんが、食欲の秋をますます盛り上げてくれます。なかでも、大きな栗の入った栗ごはん、おいしいですよね。


【子育てママの玄米活用法】玄米おはぎはいかが?

【子育てママの玄米活用法】玄米おはぎはいかが?

「おはぎ」は秋の七草の「萩」の花が小豆の粒に似ていることからそう呼ばれるようになりました。今年は玄米でも作ってみませんか?子どもたちと楽しみながら作りましょう。玄米の味がいい仕事をしていて、甘味の量をおさえてくれます。うるち米の玄米でもつくれますし、精白していないもち米だとお米の甘さがさらに感じられるおはぎになりますよ!


【ごはん歳時記 9月】お祝いごとに欠かせない、めでたいお赤飯。

【ごはん歳時記 9月】お祝いごとに欠かせない、めでたいお赤飯。

9月は敬老の日、お彼岸と休日が続きます。長寿のお祝いの席に欠かせないメニューと言えば、やっぱりお赤飯。 ほんのりと赤いお赤飯の色合いは、いかにもおめでたいですね。 でも、なぜ「おめでたい」=「お赤飯」という習慣ができたんでしょうか?


幻のマツタケご飯:ごはんいろいろ、想いいろいろ。

幻のマツタケご飯:ごはんいろいろ、想いいろいろ。

今年は国産のマツタケが超不作らしい。それでなくても、庶民には手の届かない贅沢品になってしまったマツタケ。もう死ぬまでにマツタケご飯は食べられないかもしれない。マツタケよ、どこに行ってしまったのだ?


ごはんと癒し:富貴寄せご飯で、夏の疲れをいたわる。

ごはんと癒し:富貴寄せご飯で、夏の疲れをいたわる。

今年の夏は、猛暑と多雨多湿が繰り返される、とても厳しい季節でした。 そのせいか、心身の不調を訴えている方が大勢。今回は、「夏の疲れ」を上手に癒し、深まる秋に備える方法について考えてみたいと思います。


お米の買い方・保存法

お米の買い方・保存法

四季を通しておいしいごはんを食べられる工夫、お教えしましょう。 秋の「新米」は、お米が新鮮なのでおいしいごはんが炊けます。 でも新米がない季節はどうしましょう?買う時にパッケージの裏を見て、 お米の種類や鮮度をチェック。買ったあとは、保管の仕方に一工夫。 これで1年じゅう、おいしいごはんが食べられますよ。


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