〜さっパリより、愛をコメて〜 青森米「青天の霹靂」PRイベント 青山青森村 2018「さっパリ祭」開催!

〜さっパリより、愛をコメて〜 青森米「青天の霹靂」PRイベント 青山青森村 2018「さっパリ祭」開催!

2015年にデビューしたブランド米「青天の霹靂」(せいてんのへきれき)のPR試食イベント『青山青森村 2018「さっパリ祭」』を東京都 青山・国際連合大学前広場にて11月3日(土)・4日(日)に開催します! 来場者に先着で「青天の霹靂」おむすびをプレゼント!フレンチ風の「さっパリおかず」(有料)も楽しめます。


青山の地にパリ、ならぬ「さっパリ」が出現!?

青森県は、2015年にデビューしたブランド米「青天の霹靂」(せいてんのへきれき)のPR試食イベント『青山青森村 2018「さっパリ祭」』を開催します。11月3日(土)・4日(日)東京都・青山の国際連合大学(UNU)前広場「Farmer’s Market @UNU」内にて、「青天の霹靂」の “さっパリ”とした美味しさを体感していただける企画と試食をご用意。入場無料です。(一部販売コーナーは有料)

パリ祭ならぬ“さっパリ”祭には、本場パリのシンボルであるあの塔が“さっパリ風”になって出現。マルシェ風の空間で「さっパリ塩むすび」と「さっパリおかず」を楽しんでいただく、 “さっパリ”づくしのイベントです。「さっパリ塩むすび」は2個セットで来場者に無料プレゼント(数量限定・先着順)。
青天の霹靂の公式SNSをフォローまたはイベントの写真をSNSに投稿してくれた方には、会場で販売するフレンチ風「さっパリおかず」の割引券を差し上げます。
さらに「青天の霹靂」や特産品の販売コーナーも設置。青森をまるごと楽しめます。

「青天の霹靂」公式サイト:http://seitennohekireki.jp/
『青山青森村 2018「さっパリ祭」』:http://seitennohekireki.jp/eventinfo/

会場内で「青天の霹靂」を販売します。

配布用“さっパリ塩むすび” (参考イメージ)

昨年の「青山青森村」実施風景

PRイベント 『青山青森村 2018「さっパリ祭」』のここがみどころ

青山の地にパリならぬ「さっパリ」が出現!

会場にはパリのシンボル・エッフェル塔が“さっパリ”風になって登場。マルシェ風の会場装飾や、”さっパリ“な食事メニュー、さっパリ似顔絵、さっパリミュージックの演奏など、“さっパリ”をたっぷりと味わえるイベントです。

「さっパリジャン」塩むすび配布

来場者に配布するのは、今年の青天の霹靂の広告やSNSに登場しているおむすびのキャラクター「さっパリジャン」と「さっパリジェンヌ」を模した塩むすび。シュールでかわいい佇まいに思わず写真をとりたくなるはず!
会場でイベントの写真をSNSに投稿してくれた方、青天の霹靂公式SNSをフォローしてくれた方には、“さっパリおかず”の割引券を差し上げます。

(左)さっパリジャン (右)さっパリジェンヌ

料理家・渡辺有子さんによるフレンチ風“さっパリおかず”

会場で販売するフレンチ風“さっパリおかず”は、人気料理家の渡辺有子さんがレシピ開発を担当。青天の霹靂の“さっパリ”とした美味しさとも相性抜群の、ここでしか食べられない「おかず」をご提供します。

<渡辺有子>
素材の味を生かしたシンプルで上質な料理が人気の料理家。書籍や雑誌、広告で活躍するほか、2015年にはアトリエ「FOOD FOR TOUGHT」をオープン。

青森米「青天の霹靂」、青森県特産品の販売

青森のアンテナショップ「あおもり北彩館」(東京・飯田橋)が2日間限定で出張販売コーナーを展開します。

”さっパリ“似顔絵&ミュージック(仮)

“さっパリ似顔絵”を描いてもらえるコーナーを設置。“さっパリミュージック”のライブ演奏を1日2回実施。

『青天の霹靂』の特徴

こんなお米です

「青天の霹靂」は、青森が約10年の歳月をかけて開発した新品種。青森の森、水、土、そして素朴で正直な人々の経験と情熱が生みだした、さっぱりとした味わいが特徴の「驚きの旨さ」のお米です。日本穀物検定協会の食味ランキングでは、「特A」評価を取得しています。

さっパリより、愛をコメて

○さっパリより、愛をコメて
青天の霹靂はさっパリとしたお米。大きめの粒はひとつひとつきりりと際立ち、頬張ると口の中で心地よくほどけます。すこし遠くからやってくる上品な甘み。後味はキレ良く、ついもう一口と箸が進みます。味はさっパリと、されど愛はたっぷりと。青森の自然と人が育んだ、驚きの旨さです。

○お米は、さっパリへ
お米にはこれまで「 もっちりとして甘いほど美味しい」という常識がありました。青天の霹靂はそれと一線を画す、あたらしい美味しさのお米。“さっパリ”とした美味しさは、多様なお米の個性をもっと自由に楽しもうという、お米の新時代の提案でもあるのです。

○おかずを選ばない頼もしさ
さっパリとした「青天の霹靂」は、繊細な味わいのおかずを引き立て、しっかりとした濃い味付けのおかずは、その重さをやわらげます。どんな食材にも寄り添い、飽きずに食べられる、頼もしいお米です。

名称の由来について

「青」は青森の青、「天」は遥かに広がる北の空。「霹靂」は稲妻。稲に寄りそい、米を実らせます。晴れわたった空に、突如として現れる稲妻のような、鮮烈な存在になりたいと考え、名付けました。ロゴマークの図案は、空がパカッと割れて「青天の霹靂」が飛び出してきた様子を表現しました。白い米の旨さが天の四隅にのびやかに広がっていきます。

(※)本企画の運営・PR業務はborderact株式会社が担当しています。

青天の霹靂 - TOP

http://seitennohekireki.jp/

青天の霹靂,青森,米,新品種,田んぼ,稲,八甲田,白神山地,ブナ林,粘りキレ,上品な甘さ,おかず,おいしい,旨い,海の幸,山の幸

青天の霹靂 イベント情報

http://seitennohekireki.jp/eventinfo/

青森の、森の、水の、土の、人の力が生んだ、お米「青天の霹靂」。晴れわたった空に突如として現れる稲妻のような鮮烈な存在。粘りとキレのバランスがいい。上品な甘みの残る味わい。どんな食材とも相性がよく、おかずを選ばない頼もしさがあります。

青森米「青天の霹靂」PRイベントが東京と京都で開催【2017】

http://gohan.life/articles/119

東京・京都に、青森の特A米「青天の霹靂」炊きたてごはんを味わえる青森村がやってくる!「こんにちは、さっぱり!青天の霹靂 青山&京都青森村 2017」が開催。

昨年のイベントはこちら

この記事のライター

関連する投稿


【ごはん歳時記 4月】春は新米の季節?

【ごはん歳時記 4月】春は新米の季節?

春はフレッシュな新入社員や新入生がやってくる季節。 いろんな分野で新米さんがデビューします。 でも、どうして新人やルーキーのことを「新米」と呼ぶんでしょうか? 私たちが日ごろよく使う言葉には お米やごはんを語源にする言葉が意外とたくさんあるようです。


【おむすび Shibaraku 渋谷モディ】筋隈が目印!渋谷でこだわりのおむすびを味わおう

【おむすび Shibaraku 渋谷モディ】筋隈が目印!渋谷でこだわりのおむすびを味わおう

最先端を行く渋谷という街で、おむすびという伝統的な食を専門とした、おむすび専門店「shibaraku」(しばらく)が渋谷モディにオープンしました。印象的な歌舞伎をイメージさせるロゴが目印です。使用するお米、海苔、塩にこだわって作られたおむすびは定番から変わり種までどれも制覇したくなる魅力が満載!そんなおすすめのおむすび屋さん「shibaraku」をご紹介します。


【ごはん歳時記 11月】秋の実りに感謝をささげる日だった「勤労感謝の日」

【ごはん歳時記 11月】秋の実りに感謝をささげる日だった「勤労感謝の日」

11月23日は「勤労感謝の日」ですが、戦前は「新嘗祭」という収穫に感謝する神道のお祭りが行われる日だったんです。秋は実りの季節。その中でも収穫を象徴するのはお米。「新嘗祭」のお供え物でも、お米は主役です。


『こめの家』五つ星お米マイスター厳選の新米×モンドセレクション最高金賞の天然水のごはんを堪能!

『こめの家』五つ星お米マイスター厳選の新米×モンドセレクション最高金賞の天然水のごはんを堪能!

おこめディアにも参加してくれている、五つ星お米マイスター・小池理雄さんがセレクトした全国各地のお米を鰹節の一番出汁で贅沢に味わう『こめの家』目黒店が、10月25日(木)より、新米の提供を開始しました。 お米を食べて育った純和鶏(じゅんわけい)の鶏料理、ライスワインやお米のビールなど、“お米づくし”の『こめの家』で、旬の味覚を使ったおつまみやおかずと共に、全国各地の厳選した「お米」を存分に楽しんではいかがでしょう。


新潟プレミアム米「新之助」を食べに、いざ表参道へ!

新潟プレミアム米「新之助」を食べに、いざ表参道へ!

新潟のプレミアム米「新之助」は新潟県が約20万の候補から選抜した銘柄。「新しい」「新潟」を意味する「新」を用いて、「誠実で芯が強く、スタイリッシュな現代的日本男児」をイメージして名づけられた注目米なのです。今回新米が期間限定で表参道で実際に食べられる!と聞きつけ、早速Daisyがレポートしましたよ!


最新の投稿


「二十四節気七十二侯」7月の暦

「二十四節気七十二侯」7月の暦

古代中国で考え出されて日本に取り入れられた、季節の指標「二十四節気七十二侯」。長い年月をかけて、日本の気候風土にフィットするよう調整され、日本人の暮らしに親しまれてきたもの。「二十四節気七十二侯」を知ることは、私たちの暮らしや食文化を育んできた日本の気候風土を知ることでもあります。


【ご馳走!おみそ汁レシピ第13回】真夏の冷たいおみそ汁、ツナ缶の「冷汁」

【ご馳走!おみそ汁レシピ第13回】真夏の冷たいおみそ汁、ツナ缶の「冷汁」

昼も夜も暑さが続いて、食欲減退している方も多いのではないでしょうか。そんなとき、さっぱりと栄養が摂れるお助けメニューが「冷汁」です。宮崎の郷土料理で、本式は少々手間がかかりますが、ご家庭で手軽に作れるようツナ缶でアレンジしてみました。お好みの香味野菜と合わせて、夏の食欲増進にお役立てください。


【お米クイズ】第57回:お米の品種と用途

【お米クイズ】第57回:お米の品種と用途

「これは知ってほしい!」五ツ星お米マイスター・小池 理雄が、皆さんへお米のトリビアを毎回楽しくお届けする「お米クイズ」。 第57回はお米の品種と用途についてです。


【ご馳走!おみそ汁レシピ第12回】甘くてクリーミー!とうもろこしの「すり流し」

【ご馳走!おみそ汁レシピ第12回】甘くてクリーミー!とうもろこしの「すり流し」

とうもろこしの美味しい季節。茹でたり焼いたりもいいですが、汁物もおすすめです。今回はトロリとまろやかな「すり流し」に仕立ててみました。一般的なおみそ汁とは見た目もお味もずいぶん違いますが、お出汁と味噌で作った立派なおみそ汁の一種です。旬の甘いとうもろこしで、ぜひお試しください。


【お米クイズ】第56回:作況指数とは

【お米クイズ】第56回:作況指数とは

「これは知ってほしい!」五ツ星お米マイスター・小池 理雄が、皆さんへお米のトリビアを毎回楽しくお届けする「お米クイズ」。 第56回は作況指数についてです。