アンパンマンをトッピングして食事を楽しく♪「アンパンマン ママ、これかけて!」新発売

アンパンマンをトッピングして食事を楽しく♪「アンパンマン ママ、これかけて!」新発売

小さなお子さまに大人気のアンパンマンかまぼこをメインとしたトッピング用ふりかけ「アンパンマン ママ、これかけて!」が永谷園より新発売されました。お子さまのイヤイヤ期や食べムラ、外出時の食事等で悩むお母さん・お父さんを応援します。


アンパンマンのかまぼこ入りふりかけが新発売!

株式会社 永谷園から、小さなお子さまに大人気のアンパンマンかまぼこをメインとしたトッピング用ふりかけ「アンパンマン ママ、これかけて!」(税抜138円)が、LOHACO、アマゾンより先行発売されました。お子さまが喜ぶアンパンマンのかまぼこがメインの、料理の味わいを邪魔しないトッピング用ふりかけは、小さなお子さまのイヤイヤ期や食べムラ、外出時の食事等で悩むお母さん・お父さんを応援します。

©やなせたかし/フレーベル館・TMS・NTV

【かわいいデザインの小袋も魅力!】

アンパンマン好きなお子さまはもちろん、お母さんたちからも大好評の、アンパンマンかまぼこ入りシリーズ。これまでは、お茶づけとまぜこみごはんの素の2商品でしたが、「アンパンマンのかまぼこだけで発売してほしい!」というお母さんたちからの熱いリクエストに応え、アンパンマンかまぼこをメインとした食感が楽しい“あられ”と彩りきれいな“野菜フレーク”をバランスよく組み合わせたふりかけを開発したそうです。
余計な味付けをしていないので、どんな料理にも使え、お子さまにうれしいカルシウム入り。

大好きなアンパンマンが食卓を彩ることで、イヤイヤ期や食べムラで悩むご家族の食卓が楽しいひと時に…。子育て世代の食卓を応援します!

ひとふりで笑顔が増えるメニューに変身♪

1食分ずつ小分けになっているので、日頃の食卓はもちろん、外食時におとなの食事を取り分けて楽しむ際にもおすすめです。軽くてコンパクトなサイズなので、持ち運びにも便利です。様々なメニューに、シーンに、お楽しみいただけます。

シチューのトッピングに

ポテトサラダのトッピングに

おかゆのトッピングに

アンパンマン ママ、これかけて!|商品情報|永谷園

http://www.nagatanien.co.jp/product/detail/819/

永谷園の商品ラインアップをご紹介します。定番のロングセラー商品や話題の新商品、食物アレルギー配慮商品などのチェックはこちらからどうぞ。

この記事のライター

関連する投稿


見た目も美味しい、素敵なふりかけまとめ

見た目も美味しい、素敵なふりかけまとめ

ごはんのお供の代表選手・ふりかけ。栄養補助の役目もかねた、日本の食卓に欠かせないアイテムです。今回は見た目も素敵でキッチンやテーブルを盛り上げてくれそうなふりかけをまとめました。


最新の投稿


Basement of Department Store in Japan

Basement of Department Store in Japan

”What I Eat Everyday In Japan." I have perhaps written about Japanese department stores. If you haven't been to the basement, please do.


【お米クイズ】第10回:動物を使った除草方法とは?

【お米クイズ】第10回:動物を使った除草方法とは?

「これは知ってほしい!」五ツ星お米マイスター・小池 理雄が、皆さんへお米のトリビアを毎回楽しくお届けする「お米クイズ」。 第10回は動物を使った除草方法についてです。


天橋立パワーで"恋実る米"に。丹後米コシヒカリ「つやっ娘」

天橋立パワーで"恋実る米"に。丹後米コシヒカリ「つやっ娘」

日本三景の一つ「天橋立」と鬼伝説で有名な「大江山」をはじめとする山々に囲まれた自然豊かな宮津の大地から、恋実る米・「つやっ娘」が生まれました。学生&メディアとのコラボによる「海の京都お土産商品開発プロジェクト」 で作ったお米でもあるそうですよ!


【お米クイズ】第9回:糠(ぬか)の活用方法は?

【お米クイズ】第9回:糠(ぬか)の活用方法は?

「これは知ってほしい!」五ツ星お米マイスター・小池 理雄が、皆さんへお米のトリビアを毎回楽しくお届けする「お米クイズ」。 第9回は糠の活用方法についてです!


NEGI or Scallion from a friend of mine.......

NEGI or Scallion from a friend of mine.......

”What I Eat Everyday In Japan." When I eat Nabe, I feel grateful being Japanese.